ランニングしながらレディファーストについて考えてみた
先日、新大阪の新幹線のホームに向かう階段で女性が鞄を落としました。
そのとき後ろにいた外国人の男性の方が拾って
そのまま親切に鞄をホームまで運んであげていました。
その外国人の男性の隣に、彼女らしき人物がいたのでナンパではないと思うのですが
自然とレディファーストができるなんて憧れます。
むしろ惚れそうになりました。
自分も機会があるなら挑戦してみようと思いました。
そして、
早くも2日後にその機会が訪れました。
地元の駅の階段で躓いて鞄を落とした女性がいました。
咄嗟に「大丈夫ですか!?」って駆け寄りました。
っていうかこの時点で「あっ、意外と俺って優しいな」って思いました。
今回はここから一段階ステップアップして鞄を拾って運んであげようと思いました。
鞄を拾い上げると、
躓いた女性が「ありがとうございます!」って鞄を奪い取り、逃げるように去っていきました・・・
・・・
さらに職場でこんなことがありました。
食堂でお弁当を片手に持って、ドアを開けようとしているおばさんがいました。
これはチャンスだ!と思って
颯爽とドアを開けてあげました。
おばさんは「ありがとうね」って出ていきました。そして転びました・・・
お弁当を拾って生ゴミとして捨てました・・・
タイトルを
『ランニングしながら自分は物を落とさせる超能力を持っているのかもしれないと考えた』
に変更します。
そのとき後ろにいた外国人の男性の方が拾って
そのまま親切に鞄をホームまで運んであげていました。
その外国人の男性の隣に、彼女らしき人物がいたのでナンパではないと思うのですが
自然とレディファーストができるなんて憧れます。
むしろ惚れそうになりました。
自分も機会があるなら挑戦してみようと思いました。
そして、
早くも2日後にその機会が訪れました。
地元の駅の階段で躓いて鞄を落とした女性がいました。
咄嗟に「大丈夫ですか!?」って駆け寄りました。
っていうかこの時点で「あっ、意外と俺って優しいな」って思いました。
今回はここから一段階ステップアップして鞄を拾って運んであげようと思いました。
鞄を拾い上げると、
躓いた女性が「ありがとうございます!」って鞄を奪い取り、逃げるように去っていきました・・・
・・・
さらに職場でこんなことがありました。
食堂でお弁当を片手に持って、ドアを開けようとしているおばさんがいました。
これはチャンスだ!と思って
颯爽とドアを開けてあげました。
おばさんは「ありがとうね」って出ていきました。そして転びました・・・
お弁当を拾って生ゴミとして捨てました・・・
タイトルを
『ランニングしながら自分は物を落とさせる超能力を持っているのかもしれないと考えた』
に変更します。






